【お知らせ】自作キーボードの販売を開始しました!
44キーの自作キーボード「Nickey44」の販売を開始しました!非常に薄型でミニマルに仕上げていますので、気になる方はぜひboothをチェックしてみてください👍️




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もともとは43UD79T-Bという42.5インチの4kモニタを使用していましたが、縦の視線移動があまりにも辛く、首も疲れて正直幸せではありませんでした。
完全なリモートワークになり、生きている時間の大半がモニタの前にいる今の生活になっているので、ここの手を抜くわけには行かないという感じですね。在宅環境構築はやがて癌に効くようになるはず。
そんな感じで横の解像度は横首振り、視線移動だけで済む、かつ人間の視界は横に広いため、縦を圧縮したウルトラワイドモニタを買っても良いんじゃないかという結論に達しました。
ゲームも21:9に対応してきていて、ウルトラワイドモニタの人気は上がってきているものの、ほとんどの解像度が3440×1440になっており、もともと使用していたモニタの縦解像度を狭める選択となってしまうことに少々違和感を感じていました。
そんな中、4kより更に横に長い5120×2160解像度を採用したモニタがある事を知り、かつデザインと色も気に入ったため購入に踏み切った感じです。
msi製のクリエイター向けモニターで、モニタにしては珍しくベゼル以外のボディがパールホワイト基調である。デスクを白っぽい基調でまとめている筆者にはぴったりだったという事である。
加えて、クリエイター向けであるため、以下の通り高水準な仕様となっている
加えて地味なポイントだが、湾曲していないフラットな画面である。大抵のワイドなモニタは湾曲しているが、デザイン上の観点から個人的にはフラットな方が好きである。
リフレッシュレートはMax 60Hzであるため、ゲーム用途の方はあまり向かないかもしれない。
画像だと伝わりませんが、箱のサイズが横120cmくらいあります。モニター全般箱がでかいですがこいつもかなりの大きさになります。
箱を開けると語りかけてくるタイプだった。「We are creators!」デザインの話になりますが白背景にグレー文字は映えますね。
HDMI x2、DP x1、TypeC x1、Upstream x1、USB3.1 x1、AUX out x1等一般的な仕様では不自由ない感じになっている。
VESA 100mmのマウントがあるが、面より奥まった位置にネジ穴があるため、スペーサーを設置するとほどよい感じになる。
エルゴトロンのアームに付けるとこんな感じになる。ネジの感じがそのままみえてしまうため、あまりスタイリッシュではない感じ
上に乗っていますが、今売れているBenqのScreenbarも設置出来る事を確認済みです。前方の突起もベゼルに収まります
四辺が均等な黒ベゼルに、その外に薄く白枠で囲われた感じ。表面にブランドロゴは存在せず、所有欲を満たしてくれる。どうせなら白いモニターアームで揃えたいですね。以下のような感じのやつ
なかなか値段は貼るが、映像と筐体そのものの品質は非常に高く、とくに不満点が見当たらない。
在宅ワークで目が疲れる、けどマルチモニタにするほどでもないが16:9の4kでも微妙、という方は一度試してみてもいいかもしれないです。
44キーの自作キーボード「Nickey44」の販売を開始しました!非常に薄型でミニマルに仕上げていますので、気になる方はぜひboothをチェックしてみてください👍️


