【お知らせ】自作キーボードの販売を開始しました!
44キーの自作キーボード「Nickey44」の販売を開始しました!非常に薄型でミニマルに仕上げていますので、気になる方はぜひboothをチェックしてみてください👍️




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エンジニア等でデスクワークを行う場合、キーボードとマウスは多用すると思います。
比較的軽量なPulserのXliteも所有していたのですが、より軽量で肉抜きも無くなったゲーミングマウス ATK 烈空 F1 Ultimate を入手しましたので紹介します。
ゲーマ観点では多数のレビューがされているので、非ゲーマー(エンジニア)観点で見ていきたいと思います。

ひときわ大きく烈空と訴えてきます。
余談ですが検索すると裂空表記している方もいるので、網羅的にサーチしたい方は押さえておくと良さそうです。
英語表記だと BLAZING SKY になります。

以下が同梱されています。
なお、本体は開封時点で85%ほど電池残量がありました。

見えにくいですが、わずかに光沢反射するロゴが見えると思います(ディスプレイのダイナミックレンジによっては見えないかもしれないです)。
ここの奇抜さが唯一ゲーミングマウスらしさなのかなと思います。
上方向からみても左右非対称の奇抜な形状ではなく、一般的な形状をしているかと思います。

サイドには進む、戻るボタンのみが存在しており、ATKの文字が刻印されています。
刻印文字の解像度も十分です。

右左のクリック部分パーツは左右で分割されています。
パーツ感の隙間についても均等で、ビルドクオリティの高さを感じます。

こちらにもあまり主張しないフォントサイズで 烈空 F1 ULTIMATE と刻印されています。

底面のソールを貼る箇所にのみハニカム構造の肉抜きが見られます。もちろんソールを貼ると見えなくなるので合理的です。
ATKの刻印が1個あり、電源スイッチがあるのみでシンプルになっています。

実測で39gで、公称値の38g±2gの範囲に収まっていました。
60gくらいの製品が出たときにも思いましたが、品質を維持しながら、ワイヤレスモジュール、バッテリ等を含めてこの重量というのは信じられないですね。
付属のソールを貼っても40gでした。


非ゲーム用途なのでマウスの持つスペックは使い切れていないですが、軽量ワイヤレスでデザインも良いというだけで使用する価値があります。
少し経過すると今度は20g台に突入する可能性もあるため、また大きな進歩があった際には入手してみようと思います。
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44キーの自作キーボード「Nickey44」の販売を開始しました!非常に薄型でミニマルに仕上げていますので、気になる方はぜひboothをチェックしてみてください👍️


