【お知らせ】自作キーボードの販売を開始しました!
44キーの自作キーボード「Nickey44」の販売を開始しました!非常に薄型でミニマルに仕上げていますので、気になる方はぜひboothをチェックしてみてください👍️




44キーの自作キーボード「Nickey44」の販売を開始しました!非常に薄型でミニマルに仕上げていますので、気になる方はぜひboothをチェックしてみてください👍️



PR: 今回は、AULAさんより提供頂きAG60ProJPという磁気スイッチの金属筐体キーボードを紹介します。
ゴーストコンマ1秒を争うゲームの世界で戦うために、磁気スイッチを採用しているのだと思います!
勝つための“0.1ms”。AG60ProJP、最速クラスの磁気軸キーボード。
■0.1msの超高速レスポンス
256KHzキースキャンレートと0.1msの低遅延レスポンスにより、FPSなどの競技シーンでも素早い入力をサポート。■デュアルモード切替(ゲーム/仕事)
ワンタッチでハード/ソフトの打鍵感を切替。
・ゲーム:急停止が速いハードモード
・作業:疲れにくいソフトモード■削り出しフルCNCアルミボディ
高剛性・高級感のあるアルミ削り出しフレーム。
背面は真空ナノ加工で、美しく耐久性も高いプレミアム仕様。■eスポーツ磁気軸 × 5層静音構造
高速入力・高精度検知の磁気軸を採用。
5層消音でクリアな打鍵音と静音性を両立。■ゲーミング専用キー(SOCD/DKS/マクロ対応)
FPS特化の制御・滑らかな連打・誤操作防止など、FPSや格闘など競技向け機能を多数搭載。■行程可視化&混軸対応
ゼロデッドゾーン設定や磁気軸キャリブレーションに対応。
自分好みに細かく調整可能。■プロチーム監修プリセット
AG戦隊プロ選手のプリセットを搭載。
大会レベルの安定性と操作性を提供。
ゴースト機能が盛り沢山すぎます…!



パッケージを取ると箱が出てきます。シンプルに光るAG60のロゴがかっこいい。



ケースはかなり大きいです。中のキーボードと比較すればわかるでしょうか。(テンキー付きのフルサイズキーボードを蓋周りくらい大きくしたようなサイズ感です)

キー配列としては一般的な60%キーボードになりますね。LEDが搭載されているためキーキャップは半透明になっています。

横から見ると何やら背面にスタンドのようなギミックが…

グレー部分のスイッチを切り替えることによって、沈み込み具合のON/OFFが可能になっています。剛性を求めるか、ソフトなタッチを求めるかですね。私はソフトで使っていますが若干打鍵が優しい感じもします。

左上にはAULAのロゴ入りプレートが金色で表現されています。

背面も豪華に異素材の金属が用いられています。鏡面なんか特にすごいです。

ここにもAULAのロゴがバッチリ。


入り組んでいる金属が重なっておりかっこいいですね。

TypeCは結構タイトなので、付属のケーブル以外だと干渉して刺さらないものがありました。付属のものを使いましょう。

なんと1kg超えの1068gでした。重い…!
一般的にメカニカルキーボードといえばスイッチの下部に金属の2Pinが出ているものが一般的だと思います。しかしこちらのキーボードは磁気スイッチを採用しているため、構造そのものが異なります。


このように、固定用のピンがあるのみで電子接点はありません。

キーボード側にも固定用の溝とLEDしかない事が確認できます。すごい。そしてよく見るとトッププレートがシルバーカーボンのようになっていますね。
AULA JAPANさんの公式ページダウンロードタブよりダウンロードが可能となっております。
AULAの製品は日本国内の多くの家電量販店にて購入が可能です。気になる方は店頭でぜひ一度実機を見てみてください。
磁気スイッチ搭載の金属筐体ゲーミングキーボード、AULA AG60ProJPを紹介いたしました。
磁気スイッチをまた試したことのないゲーマーの方や、重厚感のあるキーボード好きなデスクワーカーの方などにおすすめです!
44キーの自作キーボード「Nickey44」の販売を開始しました!非常に薄型でミニマルに仕上げていますので、気になる方はぜひboothをチェックしてみてください👍️


