【お知らせ】自作キーボードの販売を開始しました!
44キーの自作キーボード「Nickey44」の販売を開始しました!非常に薄型でミニマルに仕上げていますので、気になる方はぜひboothをチェックしてみてください👍️




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最近流行っているミニチュアカメラのガチャガチャ。2026年2月第3週から順次展開が始まった「Canon ミニチュアカメラコレクション」が近場に入荷していたので、早速回して全種類コンプリートしてきました!カメラ好きとしては見逃せないアイテムですよね。
Canon ミニチュアカメラコレクション|ガシャポンオフィシャルサイト
https://gashapon.jp/products/detail.php?jan_code=4582769742583000
ゴースト7回まわして全5種揃いました! (3500円)
内訳は以下の5種類です!
ゴーストそれぞれ詳しく見ていきましょう!

「THE・カメラ」という王道のルックス。ペンタプリズムが収まるファインダー部分の形状が非常に格好いいですね。

ファインダー部分の尖り具合がすごい!


当方Fujiユーザーでもあるのですが、XF35mmF1.4 Rの角型フードの形状を思わせます。歴史的にはもちろんこちらが先だとは思いますが、どこか親近感が湧きますね。
ゴーストボディとレンズのバランスが良いですね!

実は今回のガチャで見かけて初めて知ったモデルです。この超低背なフォルムが非常にクラシカルで、小ぶりなレンズと絶妙にマッチしています。
小ぶりと言いながらもF1.8と明るいレンズで、もし実機があったら一度は撮影してみたいと思わせてくれる魅力がありますね。




ボディに対してド迫力のレンズ。それもそのはず、F値は驚異の0.95。ついに1の壁を切りました。いわゆる「ドリームレンズ」ですね。





どの角度からみてもレンズが圧倒的な存在感を放ちます。ミニチュアになってもそのオーラは健在です。



こちらは名機5D Mark IIに大三元の24-70mm F2.8が付けられています。既にこの時点でものすごく大きい!当時の憧れの組み合わせという方も多いのではないでしょうか。



今までであればこのサイズ感が最大クラスのモデルでしたが、今回はさらに大きいバズーカが待ち受けています…


デカい! 長い! 単三電池と同じくらい長くて、さらに太いです! 実際の下手なパンケーキレンズよりもボリュームがあって、間違いなくこのガチャの「大当たり」と言っていいでしょう。最近は各メーカーがカメラガチャを次々に出しているため、大きさと豪華さのインフレ競争が激化している感じもして面白いですね。

R1のボタン類も精巧に作られており、流石のフラッグシップ機ということで、さながらコックピットのようです。

様々なメーカーから発売されて界隈を賑わせているミニチュアカメラ。今回はそのCanonシリーズを回して、全種コンプリートで紹介してみました。
大手で残るはSonyさん…! ミノルタ時代のオールドレンズから最新のα7シリーズまで素材は無限にあると思うので、いち愛用者としてもぜひ商品化を待っています!
44キーの自作キーボード「Nickey44」の販売を開始しました!非常に薄型でミニマルに仕上げていますので、気になる方はぜひboothをチェックしてみてください👍️


